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危害情報1922・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 Strain No.:E30228
データ
試験対象
対象 培地
培地名 Tryptone soya broth(Oxoid)
備考 ・試験対象のpH:5.1
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 tryptone soya brothに菌を接種し、耐熱性を計測
初発の菌数 ---
備考 tryptone soya brothで培養した菌を遠心後、tryptone soya brothに接種し、加熱
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ・加熱温度:62.5度・併用処理:塩化ナトリウム3.5%, 塩酸
予測D値 1.87分
備考 加熱後生菌数計測培地:tryptone soya agar
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 サルモネラと大腸菌O157:H7の温度,pH,食塩を抑制因子とした熱不活性化のモデルの開発
英文名 Development of thermal inactivation models for Salmonella enteritidis and Escherichia coli O157:H7 with temperature, pH and NaCl as controlling factors
雑誌名 Int J Food Microbiol Vol.38 No.1 (31-44)
掲載年 1997
著者 Blackburn, C. de W., Curtis, L.M., Humpheson, L., Billon, C., McClure, P.J.
発行機関 International union of microbiological societies and international committee on food microbiology and hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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