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危害情報1783・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 triose phosphate isomerase
備考 《肉からの抽出》\n参照:J.Food Sci.\n 1996.61 : 209-234\n・4.3%の脂肪を含む肉 に3容のbufferを加え Voltexでmix-1min\n→4℃、15min\n→ 遠心\n 4500×g,10min,4℃\n→sup.抽出
データ
試験対象
対象 食品
食品名 ---
備考 ・試験対象:七面鳥腿挽肉(pH:6.29)
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 七面鳥腿挽肉中の酵素の耐熱性を計測
初発の菌数 ---
備考 七面鳥腿挽肉を加熱し、分離した酵素の活性を測定
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ・加熱温度(1)55度(2)58度(3)61度(4)64度(5)66度・併用処理:脂肪4.3%
予測D値 (1)289.65分\n(2)38.46分\n(3)20.46分\n(4)5.64分\n(5)2.83分
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ターキー腿肉の挽肉中の大腸菌O157:H7,サルモネラと時間ー温度指標としての可能性をもつ酵素群の熱による不活性化
英文名 Thermal inactivation of Escherichia coli O157:H7, Salmonella senftenberg, and enzymes with potential as time‐temperature ind
雑誌名 J Food Prot Vol.61 No.2 (171-175)
掲載年 1998
著者 Veeramuthu, G.J., Price, J.F., Davis, C.E., Booren, A.M., Smith, D.M.
発行機関 International association for Food protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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