JFIA 一般財団法人 食品産業センター
HACCP関連情報データベース

ホームへ





危害情報161・生物的危害 サルモネラ その他 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
---
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 偏性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 サルモネラの迅速検出法のついての報告である。測定原理は磁気ビーズ凝集方法であり、凝集が確認された試験品については平板培養後ピログルタミン酸アミノぺプチダーゼ(PYR)試験を実施する。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 サルモネラの迅速検出法のついての報告である。測定原理は磁気ビーズ凝集方法である。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 サルモネラの迅速検出法
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 磁気ビーズ法による食品中のサルモネラ検出キット「サルモネラチェック(MB)」について
英文名 ---
雑誌名 HACCP Vol.4 No.1 (77‐81)
掲載年 1998
著者 本田敬康 大畑克彦 仁科徳啓
発行機関 鶏卵肉情報センタ-


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

JFIA一般財団法人食品産業センター  | ご利用案内 | 免責事項 |