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危害情報1591・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 緩衝液

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Bacillus
subtilis
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 アスパラガス缶よりの分離株
データ
試験対象
対象 緩衝液
緩衝液 McIlvaine buffer
備考 ・試験対象のpH:5.2
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 緩衝液に菌を接種し、耐熱性を計測
初発の菌数 107
備考 Nutrient agar(+Bacto dextrose 500μg/ml+Manganese 1μg/ml)で培養した菌を緩衝液に接種し、加熱。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度:97度
予測D値 1分
備考 加熱後生菌数計測培地:Nutrient agar
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 異なるpHの緩衝液・食品における枯草菌の熱抵抗性
英文名 Heat resistance of Bacillus subtilis in buffer and foods of different pH
雑誌名 J Food Prot Vol.55 No.8 (605-608)
掲載年 1992
著者 Condon, S., Sala, F.J.
発行機関 International association for Food protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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