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危害情報1269・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 緩衝液

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Lactobacillus
sake
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 緩衝液
緩衝液 1/4 Ringers solution
備考 ・試験対象のpH:6.2
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 緩衝液に菌を接種し、耐熱性を計測
初発の菌数 107
備考 MRS brothで培養した菌を遠心後、緩衝液に接種し、加熱
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度(1)57度(2)60度(3)63度
予測D値 (1)0.8817分\n(2)0.65分\n(3)0.5417分
備考 加熱後生菌数計測培地:MRS agar
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 食肉変敗性乳酸菌の耐熱性と真空包装ウィンナソーセージ中の不活性化
英文名 Thermotolerance of meat spoilage lactic acid bacteria and their inactivation in vacuum-packaged vienna sausages
雑誌名 Int J Food Microbiol Vol.29 No.1 (59-73)
掲載年 1996
著者 Franz, C.M.A.P., von Holy, A.
発行機関 International union of microbiological societies and international committee on food microbiology and hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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