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危害情報1120・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 peroxidase
備考 牛肉より抽出したperoxidase
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ・試験対象:牛挽肉(pH:6)
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 加熱後、牛挽肉中の酵素活性を計測
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度(1)63度(2)68度
予測D値 (1)769.23分\n(2)42.92分
備考 酵素検査キットにて活性を測定
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 加熱牛肉中の大腸菌O157:H7とサルモネラの死滅の指標となり得る酵素群の熱不活化
英文名 Thermal inactivation of Escherichia coli O157:H7, Salmonella senftenberg, and enzymes with potential as time‐temperature indic
雑誌名 J Food Prot Vol.60 No.5 (471-475)
掲載年 2097
著者 Orta-Ramirez, A., Price, J.F., Hsu, Y.-C., Veeramuthu, G.J., Cherry-Merritt, J.S., Smith, D.M.
発行機関 International association for Food protection


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