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ふたつの加工工場における調理剥きエビのリステリア菌による汚染

データ
文献番号 5852
文献名 ふたつの加工工場における調理剥きエビのリステリア菌による汚染
英文名 Contamination of Cooked Peeled Shrimp (Pandalus borealis) by Listeria monocytogenes during Processing at Two Processing Plants
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.6 (1304-1311)
掲載年 2006
著者 Gudmundsdóttir S Gudbjörnsdóttir B Einarsson H Kristinsson K G Kristjánsson M
発行機関 International Association for Food Protection
概要

調理剥きエビの加工工程別に半製品、最終製品について、また加工環境からのふき取り試料について、リステリア菌の汚染状況を調べている。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

調理剥きエビの加工工程別に半製品、最終製品について、また加工環境からのふき取り試料について、リステリア菌の汚染状況を調べているが、その成果は剥きエビの危害分析(HA)を行なう際や、重要管理点(CCP)を設定する折に貴重な資料となる。

危害情報 危害情報4004・生物的危害 食品 水産加工品


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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