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インドのCochinの小売店で売られていた魚から得られた典型性状および非典型性状を示す大腸菌の汚染率とその性状について

データ
文献番号 5610
文献名 インドのCochinの小売店で売られていた魚から得られた典型性状および非典型性状を示す大腸菌の汚染率とその性状について
英文名 Prevalence and Characterization of Typical and Atypical Escherichia coli from Fish Sold at Retail in Cochin, India
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.10 (2208-2211)
掲載年 2005
著者 Thampuran N Surendraraj A Surendran P K
発行機関 International Association for Food Protection
概要

インドで流通する鮮魚(414試料、23魚種)における大腸菌およびベロ毒素産生の大腸菌O157:H7の汚染分布を調査および性状を調べた。分離された484株の推定大腸菌株のうち、大腸菌O157:H7は検出されなかった。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

本研究は、インドで流通する鮮魚における大腸菌およびベロ毒素産生の大腸菌O157:H7の汚染分布を調査および性状を調べたものであり、水産物の安全性の上で意義がある。

危害情報 危害情報3607・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 水産加工品
危害情報3608・生物的危害 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む) 食品 水産加工品


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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