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方法論を基礎とした酵素結合免疫吸着測定法による食品中のブドウ球菌エントロトキシンとその迅速な同定

データ
文献番号 5512
文献名 方法論を基礎とした酵素結合免疫吸着測定法による食品中のブドウ球菌エントロトキシンとその迅速な同定
英文名 Staphylococcal Enterotoxin and Its Rapid Identification in Foods by Enzyme-Linked Immunosorbent Assay–Based Methodology
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.6 (1264-1270)
掲載年 2005
著者 Bennett R W
発行機関 International Association for Food Protection
概要

食品中のブドウ球菌エンテロトキシン検出用ELISA、TECRA-SET VIA、VIDAS-SETアッセイ、Transia Tube SETについて、特異性と感度を調べた結果、VIDAS ELISAが最もよく、次いでTECRA ELISA、Transia ELISAの順であった。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

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危害情報 危害情報3373・生物的危害 ブドウ球菌 食品 食品包装詰常温流通食品


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