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ガーナから得たトウモロコシにおけるFusariaとフモニシンとそれらとともに産生したアフラトキシン

データ
文献番号 5310
文献名 ガーナから得たトウモロコシにおけるFusariaとフモニシンとそれらとともに産生したアフラトキシン
英文名 Fusaria and fumonisins in maize from Ghana and their co-occurrence with aflatoxins
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.61 No.2 (147-157)
掲載年 2000
著者 Kpodo K Thrane U Hald B
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)
概要

ガーナのアクラの市場や産地で得たとうもろこし15サンプルすべてにフモニシンが検出された。また、Aspergillus、Penicillium、Fusariumも同定された。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

特定地域のとうもろこしにおいては、フモニシンやアフラトキシンの測定が必要である。

危害情報 危害情報3154・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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