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西アフリカ、ベニンにおける収穫前と保管中のトウモロコシにおけるフザリウムの自然発生とその後のフモニシンの汚染

データ
文献番号 5305
文献名 西アフリカ、ベニンにおける収穫前と保管中のトウモロコシにおけるフザリウムの自然発生とその後のフモニシンの汚染
英文名 Natural occurrence of Fusarium and subsequent fumonisin contamination in preharvest and stored maize in Benin, West Africa
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.99 No.2 (173-183)
掲載年 2005
著者 Fandohan P Gnonlonfin B Hell K Marasas W F OWingfield M J
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)
概要

西アフリカ・ベニンで、収穫前および保管中とうもろこしにおけるFusariumの自然発生とそれが産生するフモニシン混入についてゾーン別に調査した結果、広範囲でのフモニシン混入が確認された。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

西アフリカ産のとうもろこしについては、フモニシン混入の有無を確認する必要がある。

危害情報 危害情報3148・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地
危害情報3149・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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