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加熱と凍結による影響を受けた時の Listeria monocytogenesの失活と危害

データ
文献番号 3514
文献名 加熱と凍結による影響を受けた時の Listeria monocytogenesの失活と危害
英文名 Inactivation and Injury of Listeria monocytogenes as Affected by Heating and Freezing
雑誌名 Food Microbiol Vol.5 (17‐23)
掲載年 1988
著者 Golden, D. A., L. R. Beuchat, and R. E. Brackett
発行機関 ---
概要

 

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

香菜(中国パセリ)はサルモネラ菌・赤痢菌・大腸菌O157:H7などに汚染されていることがしばしばある。これらの菌に対する物理的殺菌処理は時に回復することがあり、回復処理をしないで直接生菌数測定を行なうと殺菌効果を過大に評価することがある。

危害情報


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