JFIA 一般財団法人 食品産業センター
HACCP関連情報データベース

ホームへ





食肉産業におけるHACCP活動

データ
文献番号 3508
文献名 食肉産業におけるHACCP活動
英文名 HACCP action in the meat industry.
雑誌名 Food Manuf Vol.73 No.5 (36‐37)
掲載年 1998
著者 HART B WOOD K
発行機関 ---
概要

イギリスでは1980年代以降,リステリア,サルモネラ,大腸菌O157で死者40名以上を出している。食品衛生確保のためのHACCPシステムは,自工場を分析して工程上の危害を明確化し,重要な箇所を管理することである。チキンのローストにおけるHACCPの例,食品工場におけるHACCP教育の重要性,Leatherhead食品研究協会の業務について紹介

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

"UKにおける、1)牛とそれに関するE.coliO157:株の農場からと場までの出来事と、2)健康な肉牛、小売りされている肉、人の病気と無関係なO157菌株,それらを元にした二つの多様性の比較することで効果的な対策をあみだし、HACCPに寄与する。"

危害情報


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

JFIA一般財団法人食品産業センター  | ご利用案内 | 免責事項 |