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食品規制法の観点から見たサルモネラによる食品汚染の判定

データ
文献番号 3361
文献名 食品規制法の観点から見たサルモネラによる食品汚染の判定
英文名 ---
雑誌名 Fleischwirtschaft Vol.69 No.12 (1799‐1802)
掲載年 1989
著者 MUTHESIUS K‐K
発行機関 ---
概要

とり肉がサルモネラにとくに汚染され易いこと,年次別汚染の実態,汚染防止のための法規制,例えばEC法,食品衛生法といった法規の目的,その概略など,さらに汚染防止のための方策についても解説を行った。統計によれば,この種汚染は必ずしも減少していないだけでなく,地域によっては増加の傾向にある。

データ
HACCP手法の観点からみた本文献の概要

乳用牛の直腸内糞便におけるCampylobacter属の汚染は0-10%と低いが、搾乳時に搾乳への交差汚染に注意する必要がある。

危害情報


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